産能通信応援団 sanno.infotown.org

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    現在のリンク数 : 26        最終更新日 : 2008/11/30(Sun) 17:15

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■ 産能大学(通信教育課程)の仲間たち

   はばたけSOHO
 2003年4月に入学された「iji2」さんのサイトです。「日商ワープロ検定1級」「初級シスアド」など十指に余る資格を意欲的にゲットされた後、産能短大に入学されました。 「短大通教生の部屋」では、リアルタイムで学習の同時体験ができます。お子さんの成長に負けずに、一緒に成長しようと頑張っていらっしゃる姿が、読む者の励みになります。そして、女性らしい細やかなセンスや暖かさが伝わってきます。掲示板での交流も大変盛んです。

   産能大学/産能短大 スクーリング情報
 ある先輩のサイトです。2年間で40回以上のスクーリングに参加された経験を基に、「スクーリング情報」に特化した情報提供をされています。 サイトの外観はシンプルですが、学生の立場に立った非常に有益な内容です。質と量を兼ね備えた、信頼性の高いスクーリング情報といえるでしょう。

   it's my life
 2003年3月に卒業された土佐ご出身のいごっそう、「ショウ」さんのサイトです。技術的にもデザイン面でも、サイト作成に対するこだわりが伝わっくる素敵なサイトです。
 ほのぼのとした「message」コーナーもおすすめですが、何と言ってもメインは「study」コーナー。産能でのショウさんの奮闘の跡が記録されています。「数値計算の基礎」「オペレーションズ・リサーチ」「経営診断」など難関科目も取っていらっしゃいます。おまけに、わざわざ半年間留年されて「卒論」まで・・・。勉強になります。

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■ Blogな仲間たち(産能大学・産能短期大学)

   しなしな日記
 2004年4月に産能短大に入学されたcinnamoroll(シナモロール)さんのサイト「cinnamoroll cafe」の後継ブログ(?)です。その明るいお人柄に惹かれてか、いつも大変多くの方で賑わっています。 2006年4月からは、日本福祉大学通信教育部に編入される予定とか・・・。

   青色大学生活。
 2004年4月に3年次に編入された、広告関係がご専門の「gonzo」さんのBlogです。タイトルの「青色」は「進め!」を意味するそうです。ビジネスマンとしての経験が活きている内容です。

   うさうさぴょん太の徒然日記
 2003年4月に入学された、「うさうさぴょん太」さんのBlogです。10歳を越える、うさぎの「ぴょん太」くんから貰ったハンドルネームそのままに、女性らしいほのぼの感が心地よいページです。

   「いぬっころ」の産能大学(通信教育課程)自己学習日記
 2004年4月に3年次に編入された、コンピュータ関係がご専門の「いぬっころ」さんのBlogです。「ユーモア」&「圧倒的な文章量」、そして「マメな更新」が圧巻です。あったかいムードが漂うのは、お人柄のせいでしょうか・・・。

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■ 他大学・大学院(通信教育課程)の仲間たち

   ほんわか修士生活
 産能通信の先輩であるとともに、明星大学大学院通信教育課程で修士号を取得された「宮子さん」のサイトです。ベテラン看護師さんとして、大きな責任を負いながら送られた2年間の修士生活を、克明に記録していらっしゃいます。しかし、それは苦しい道のりではなく、学ぶ、そしてやり遂げることを楽しんでいらっしゃるように見えます。
 宮子さんの言葉をご紹介します。「大学通信教育で学んでいる仲間の皆さん!苦しい時、つらい時はどうぞこの部屋へお越し下さいね。あなたがつらい時、きっと私も同じように、つらく楽しくがんばっています。励まし合って、一緒に卒業を目指しましょう。」

   MAYU CLUB
 2002年3月に日本大学通信教育部(国文学)を卒業された「まゆみ」さんのサイトです。その後、大学院(通信制ではなく、通学課程)も卒業されました(「樋口一葉」を研究されています)。「通信制大学OB,OG、現役生の憩いの場?!」と銘打つだけあって、様々な方が訪れる人気サイトです。全体のデザインや雰囲気もそうですが、特に掲示板での(女性らしい)細やかな気配りが、とっても暖かいですよ〜。心に寒い風が吹く時は、まゆみさんのところに寄ってみてください。ちなみに、私のお気に入りは「まゆみの大学院生活」。卒論を抱えたまま頑張った、大学院合格までの体験談が胸を熱くしてくれます。

   拾丸の城
 2004年3月に産能短大情報コースを卒業され、日本大学に編入された、「拾丸」さんのサイトです。近畿地方にお住まいで、産能短大では大阪会場を中心にスクーリングを受講されました。自由が丘に度々出かけなくても卒業できるという見本を示してくださいました。

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■ 学ぶ

   合格術を考える
大学入試の受験術を考える個人のサイトです。しかし、「学習の方法論」という視点から、参考になる部分もたくさんあります。「大学受験の本質というのは、結局のところ単なる記憶ゲームに過ぎません」と、少々過激ですが、自分に有用な情報を取捨選択できる自信のある方は見てみてください。

   All About よくわかるマーケティング
ネット上で、手軽に「マーケティング」が学べます。手ほどきをしてくれるのは、本場の米国でMBAを取得した方。産能での学習の前後に活用してみてはいかがでしょうか・・・。

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■ 書籍を探す

   経営学の[美味しい本棚]
経営学の書籍を書評で紹介しています。

   青空文庫
 「青空文庫」をご存じですか?以下は、青空文庫自身による紹介文です。『青空文庫へ、ようこそ!青空文庫は、利用に対価を求めない、インターネット電子図書館です。著作権の消滅した作品と、「自由に読んでもらってかまわない」とされたものを、テキストと XHTML(一部は HTML)形式でそろえています。』
 文学作品を中心に約7,000タイトルもの「本」を無料で読むことができます。夏目漱石も芥川龍之介も、太宰治もあります。素晴らしい活動です。

   ウェブキャット・プラス(Webcat Plus)
 国立情報学研究所の提供する、国内最大規模の図書検索サービスです。国内の大学図書館(約千館)を結び、江戸時代の本から絶版本・最新の雑誌まで探せます。更に、1986年以降の図書については目次までわかり、おまけに所蔵図書館の一覧まで出てくるという優れもの。自然文による「連想検索」が可能です。

   アマゾン ジャパン(Amazon.co.jp)
 皆さん良くご存知のとうり、「Amazon.co.jp」は本家である米国「Amazon.com」の日本版。これほど多くの、しかも読者による「書評」を見ることができるのは、ここアマゾンだけではないでしょうか。顧客情報を利用した先進のマーケティング手法も実体験でき、新しいビジネスモデルを身近に垣間見ることができますね。

   図書館リンク集(公共図書館&大学図書館)
 日本図書館協会の編集による「図書館リンク集」です。「公共図書館」と「大学図書館」のリンク集がとても役に立ちます。アナタの居住地近隣の図書館にアクセスでき、インターネット上で「蔵書検索」ができたりします。利用しなきゃもったいない!

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■ 将来を考える

   All About [資格]
宅地建物取引主任者・中小企業診断士・CFP®認定者・・・等々、自身100以上の資格を持つ「資格マニア」が、様々な「資格」について解説してくれます。あなたの将来に大きく影響する本命が見つかるかもしれません。

   All About [社会人の大学・大学院]
 情報サイト「All About Japan(オールアバウトジャパン)」の「社会人の大学・大学院選び」です。私たちの進路を考える際、参考になる情報(多くはカテゴリー別リンク集)が掲載されています。ガイドを勤める西島さんは、「放送大学→学位授与機構」というルートで学士号を取得されました。ちなみに、通信制大学選びのページには、当サイト(リンク)でも紹介している、産能の先輩”mukさん”の「大学を卒業するもう1つの方法」も載っています。

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■ ホームページ作成関連

   KENT WEB
センスのいいCGI(The Common Gateway Interface)プログラムがたくさん。自分なりに試行錯誤しながら「改造」して、当サイトでもタップリ使わせていただきました。このページもWeb上で項目の追加が簡単にできるCGIなんですが、メンテナンスが容易で助かっています。感謝!感謝!

   とほほのWWW入門
その世界では知らない人のいない伝説的サイト。個人でのホームページ作成に関する草分け的存在です。この「産能通信応援団」を作る際にも、すごーく参考にさせていただきました。HTMLやCGIの疑問が湧くといつもこちらを参照しています。

   牛飼いとアイコンの部屋
なんとも愛嬌のある「アイコン」等のウェブ素材が豊富です。もちろん「産能通信応援団」でも使わせていただきました。

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■ その他

   飯田史彦 研究室へ ようこそ!
『もしも、スピリチュアルな世界や、そのしくみの存在が事実であると「仮定」し、人生で生じるあらゆる現象に意味があると「仮定」すれば、私たちの日常の小さな不満は無意味なものとなり、何の価値もないように見えた不幸や挫折が、逆に貴重な価値を帯びてくる可能性があります。それらの知識は、どのような激励の言葉よりも強力な、「生きがいの源泉」となってくれるかもしれません。』...飯田史彦著『生きがいの創造』より

   「Google」のツールバー
 つい最近までYahoo!の検索エンジンにも採用されていた「Google」をご存知でしょうか。Yahoo!と同じスタンフォード大学から生れたベンチャー企業で、検索エンジンのNo.1です。
 Internet Explorerに、そのGoogle(日本語版)の検索窓を設置できるツールバーを紹介します。便利なのは、表示しているページ内のワード検索やマーカー付けがワンクリックでできること。調べものをする時には欠かせません。私は数年来使っていますが、とても重宝している「スグレモノ」です。ただし、Windows&Internet Explorer(5.5以降)専用です。

   計算式表示型電卓(Microsoft Power Calculator)
 「計算式がそのまま表示される」という、とても便利な電卓ソフトです。計算式と解は、履歴としてさかのぼって表示されます。日常的な使用に、これがとても便利です。その他にも、グラフ表示や単位変換などもできます。Windowsに標準で付いている電卓とは雲泥の差、しかも「無料」です(^^)。だまされたと思って、一度使ってみてください(笑)。
 ただし、残念なことに「Windows XP」専用です。しかも、英語版しかありません(日本語化パッチがでているようですが・・・)。マイクロソフトで開発されたものですが、動作保証はありませんし、サポートの対象でもありません。あくまで、自己責任で使うことが前提となります。
 リンクされたページの右端、上から5番目にある「Power Calculator」をクリックして、ダウンロード してください。保存された「PowerCalcPowertoySetup.exe」というファイルをダブルクリックすると、インストールできます。

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■ ユニセフ(UNICEF:国連児童基金)

   財団法人 日本ユニセフ協会
 ユニセフ(UNICEF:国連児童基金)は162の国と地域で、子どもと母親を中心とした社会開発活動を人道的見地から行なっています。財団法人 日本ユニセフ協会は日本におけるユニセフを代表する国内委員会です。
 本サイトの本来の目的とは異なりますが、ユニセフ(UNICEF:国連児童基金)について書くことを私(town)にお許しください。
 私たちの暮らしているこの同じ地球上に、5歳の誕生日を迎えられずに命を落としている子供たちが、年間約1100万人いるという事実をご存知でしょうか?年間1100万人、東京都の人口とほぼ同じ数の小さな子供たち(5歳未満)が、毎年毎年世界中で亡くなっているのです。そして、その多くは、わずかな費用で助けることのできる病気によるものです。

 開発途上国や難民キャンプでは、衛生状態の良くない水を飲むことで、多くの子供が下痢になります。そこで水分や栄養を補うことができないと脱水症状になり、簡単に命を落としてしまいます。年間200万人以上の子供たちが、こうして5歳未満で亡くなってしまうのです。その治療に使う経口補水塩(ORS)1袋の費用は、わずか「7円*」です。
 風邪をこじらせて肺炎で亡くなってしまう子供たちも年間約200万人います。わずか「30円*」の抗生物質があれば、その子供たちは命を落とさずに済むのです。(*$1=\120で計算)
 社会の関心を集めることもなく、ひっそりと世界のあちこちで多くの子供の命が失われているこの現状を、ユニセフでは「静かな緊急事態」と呼んでいます。私たちの募金で、このような子供たちを救うことができます。同じ人間でありながら、あまりにも違う環境で生きなければならない彼ら彼女らを、アナタの力で助けることができるのです。

 どうか、日本ユニセフ協会のホームページを覗いてみてください。そして、もし良ければ、インターネット募金のページをクリックしてみてください。募金はとても簡単です。そして、僅かな金額でも、多くの子供たちを死から救うことができます。
 最後まで読んでくだった方、どうもありがとうございました。


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